得ステーション

edyカードや残高、使える店やポイント、チャージの紹介

edyカードについて

edyカードとは、発行している母体は楽天edy株式式会社です。
edyカードを購入するのには、カード代が約300円かかりedy機能付き楽天カードなら無料です。
また、スマホのアプリで電子マネーとして使うにはおサイフを使用する必要があります。

edyカードの購入場所は、楽天のedy official shopや東京や沖縄の限定になりますが、コンビニでも購入できます。
デザインは、赤、青、黒、ピンク、レインボーの他にお買い物パンダやリラックマ、くまモンやカナヘイといったかわいい絵柄のものもあります。
edyカードの作り方は、edyカードを購入するかedyクレジットカードを作るかスマホにアプリをダウンロードすると作れます。


edyの使える店について

edyの使える店はたくさんあり様々な場所で使うことができるのが特徴です。
コンビニならほぼすべての店舗で利用できます。
また使用できるコンビニの一覧は、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、デイリーストア、ポプラ、ミニストップです。

他に使える店の一覧は、イトーヨーカドー、やまや、ピアゴ、マツモトキヨシ、ツルハドラッグ、ドラッグイレブン、アマゾン、アメーバ、楽天市場、ブックオフ、宮脇書店、TSUTAYA、ケーズデンキ、エディオン、ビックカメラ、高島屋、阪急百貨店、イズミ・ゆめタウン、GAP、紳士服のはるやま、ドン・キホーテ、マクドナルド、ガスト、バーミヤン、ビッグエコー、シダックス、ラウンドワン、ヤマト運輸、てもみん、コンフォートホテル、リッチモンドホテル、ルートインホテルズ、ANA、羽田空港、関西国際空港です。
また、イオンでedyは利用することができません。

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edyの残高について

edyの残高確認をする方法は、楽天edyの加盟店のレジで確認したり、edyチャージャー確認をします。
また、楽天e-navi、楽天edyアプリや楽天edyリーダーやFeliCaポート、famiポート、ANA WebKIOSUKUで確認できます。
そしてiPhoneで楽天edyの残高を知る方法は、専用のパソリやおサイフケータイジャケットを購入する必要があります。

おサイフケータイで楽天edyを使っているときに、機種変更する場合では新しいスマホに移行するためには手続きが必要となります。
楽天edyの残高移行をする前に機種変更をしてしまったときには、対処法があります。
その対処法として上げられるのは古い端末の電源を入れて、楽天edyの残高を使い切ることです。

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edyのポイントについて

edyはチャージを事前にして、買い物が利用できる電子マネーです。
そして楽天スーパーポイントからedyにチャージすることによって、全国のお店で使うことができます。
また、通常は200円で1ポイントですが、ポイントプラス加盟店で利用すると楽天スーパーポイントが2倍になります。
ポイントの使い方としては、楽天市場で使うこともできますが、貯めたポイントを楽天edyに交換したり、移行するという方法もあります。

また、楽天edyの利用で貯まるスーパーポイントには有効期限があるので確認が必要です。
有効期限は、最終更新日から四年です。
とは言うものの、最終更新日なのでチャージやショッピングでの利用があると、その時点から期限かま伸びます。


edyのチャージについて

edyをチャージする方法はコンビニでも、クレジットカードでもチャージすることができます。
コンビニでチャージするときには、レジのスタッフに言うと簡単にチャージすることができます。
また、edyの残高がオートチャージの基準以下になった場合では、自動でチャージしてくれるサービスもあり便利なようです。

アプリでは、そろそろチャージという機能が利用でき金額を設定すると、一時間に一回残高を確認してくれ、設定金額以下になると通知が来るというサービスもあります。
また、チャージ機が設置されている場所は、スーパーや量販店にあることが多いです。
また、セブンイレブンのATMでは楽天edyのチャージができるようになったようです。